のぉ れいん のぉ れいんぼう

田邊裕貴の見た色々を雨のように、あなたの中に今まで無かったものを

のぉ れいん のぉ れいんぼう

あなたの中に無かったものをお届けします。

【寄稿】恋愛って難しすぎるやろ!!

田邊裕貴の高校のクラスメイト、佐藤さんからの寄稿記事。

クラスメイトから見た田邊についてと、佐藤さんの恋愛観の話

 

 

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↑今日のアイキャッチ画像も寄稿してくれた「佐藤さん」が描いてくれました。

アイキャッチ画像だけも募集してます。

【募集】イラストを募集しています。

 

 

 さっそく寄稿記事やで

恋愛って難しい...

どうも~! 

田邊くんのクラスメイトの佐藤さんです!!(^^)/

誰だよお前。って感じですよね(笑)

実は田邊くんから相談をいただきまして、是非のぉれに寄稿してほしいと。

「お前の個性をみせてくれ」と言われたんですね(笑)

私は文章を書くのが好きだったので喜んで受けました。

ここからは話が少し脱線しますので本編にしか興味ねぇ!という方はもっと下の方からご覧ください。(ただし閲覧注意です笑)

 

田邊くんは個人的マルチメディアを目指しています。

つまり、自分が発信源となり多くの人に伝えていくということです。

田邊くんのポリシーを私が語っても仕方ないのですが、その一環として

個人の色というのを重要視しています。

例を出すと「田邊くんは変態です」

これは誤解を生みそうですね(笑)

この場合の変態とは他の人とは違う行動・考え方があるという意味です。

のぉれを読んでいる皆様であればわかると思うのですが、田邊くんは高校生ながらに

社会についていつも考え、実行に移す力を持っています。

ここだけの話、田邊くんは学校で行われた生徒会選挙演説から個性を存分に発揮していました。(笑)

演説の時、生徒は全員体育館に集められて粛々と行われます。

私語も許されず、それは退屈な時間でした。

舞台に上がり原稿を見ながら一人...また一人...学校を変えるだの生徒の過ごしやすい環境にするだのありふれた演説ばかりでした。

体育座りをしながら寝ている生徒も多くいました。

そして田邊くんの順番がやってきました。

当時、私は田邊くんを知らなかったので、また今までの人と同じ退屈な演説が始まると思っていました。

しかし、そんな考えはすぐに壊されることになりました。

 

 

なんと!

原稿を破り捨てながら舞台を飛び降りたのです!!!!

控えめに言って、ありえないです(笑)

なぜなら、聞いている生徒はおろか、演説者さえ一歩も動くことを許さない空気感だったからです。

私は正直、やばいやつが来たと思いました(笑)

ほんとうにそれくらいありえない行動だったのです。

しかしそれと同時に、こいつなら本当に学校を変えてくれると思っている自分が居ました。

では、なぜそんな生徒の心を掴むパフォーマンスをしておきながら田邊くんは生徒会長になれなかったのでしょうか?

それは本人に聞いてください(笑)

 

これが個人の色です!

田邊くんは少し行き過ぎた例外のような気もしますが(笑)

私でいえば今しているように文章を書くことです。

もちろん文章を書く能力に長けた方から見れば、私の文章など稚拙で見るに堪えないものかもしれませんが(笑)

しかし、それでいいのです!

人にはその人にしかない良さがあります。

同じ価値観を持った人など存在しません!

あなたの素晴らしさをバカにできる人などいません!

だから、自信を持ってください。

好きなものを好きと言ってください。

そして、その素晴らしさをまだ知らない人に伝えてください。

とまぁ、すべて田邊くんの受け売りなのですが(笑)

 

これが今回田邊くんが寄稿を募集した理由です。

男性には男性の良さがあり、女性には女性の良さがあります。

言い換えれば、田邊くんにはあなたの良さがなく、あなたには田邊くんの良さがありません。

文章には自分の考えが一番はっきり出ると私は考えています。

これらを通してお互いの足りないところを補い、少しでもお互いの良さを共有していければ幸いです。

もし、あなたにもみんなに伝えたい自分の色があれば是非のぉれに寄稿してください。

年齢、性別、学歴一切関係ありません。

知らない世界をどんどん広げていきましょう!

人生楽しんだもの勝ちですよ(^◇^)

 

まぁ、言い訳は散々しましたが私は書くことが好きです(笑)

だから書いているだけです。

 

 

 

 

 

☟ここから本文に入ります!!!!

⚠個人の恋愛観ですので、不快に思われる方は読まないでください。

おそらく皆さん読み終わった後には私の事を嫌いになっているでしょう(笑)

ここで読むのを終わることをお勧めします(笑)

 

 

これを読んでくださっている皆様は、中学生から大人まで様々な年齢層の方がいらっしゃると思います。

高校生の幼稚な戯言としてお考え下さい(笑)

 

私は付き合うこと自体は比較的簡単と考えています。

あれ?タイトルと違うじゃねえかと思った皆様、その通りです(笑)

しかし、ここで言いたいのは付き合うまでは簡単でも付き合った後が難しいのです。

私は恋愛をゲームと考えています。

付き合えれば勝ち、振られれば負け、いたってシンプルです。

これは相手との恋愛を軽く見ているのではなく、そのくらいの気持ちでいくのがベストだということです。

スピーチなどで緊張したときに、周りの人をみんなカボチャだと思うと楽なのと同じ感覚です。

 

 

本当にただの高校生が何を言っているんでしょう(笑)

自覚はあります(笑)

しかし、こんなことでもこれが自分の色なんだと思うとワクワクしてきます(*^^*)

人生は一度しかないんです!

楽しんだもの勝ちですよ!

私たちは自由でなんでもしていいんです!

あ、もちろん他人に迷惑をかけない限りでの自由ですよ(笑)

 

 

ゲームに勝つには努力が必要で、そのためにはいろいろな手段があります。

例えば、

聞き上手になること。

喜ばす方法を知ること。

相手の立場になって考えること。

 

恋愛をゲームと考える事で様々なことに気が付くようになります。

元からそのように考えることができれば苦労はしないんですが(笑)

もちろんこの考え方は他の事にも応用ができます。

新しいクラスで知らない友達と仲良くすることや、

会社で上司に気に入ってもらうこともできます。

 

かくいう私は実行できていないことの方が多いですが(笑)

要は考え方ということです。

この世界に無駄なことはありません。

ちょうど点と点がつながるように

今は無駄と考えていても、将来それがどこかで役に立ちます。

 

さぁ、ここまでは良い面ばかりを説明しましたが、

いざ付き合うと不都合なことが出てきます。

 

それは彼女がいるにも関わらず、

他の女の子にも気に入られようとしてしまうことです。

 

私は浮気のつもりはないのですが、彼女から見るとどうもこれがダメみたいで(笑)

ですが女の子と仲良くなるには、好きになってもらうくらいのつもりで行く方が

すぐに仲良くなることができます。

もちろん、男友達にもしているのですが彼女からすると穏やかな気持ちにはなれませんよね(笑)

 

話は変わって、人間には承認欲求というものがあります。

簡単に言うと、褒められると嬉しいですよね?

それは、その人が自分の存在を認めてくれたからです。

人間は誰しも人に認められたいという願望を持っています。

どうやら、私は恋愛で人に好きになってもらうことによって

この欲求を満たしているようです。

なので、孤独になることが怖くて女子に気に入られようとしてしまいます。

これがタイトルに書いた難しいという意味です。

 

私が言いたいのは、このような恋愛ゲームなどと言っても

見方を変えればそこから学べることがあるということです。

この世界には理不尽なことや納得のいかないことも多くあるでしょう。

しかし、どんなことも本質を見極めればそこから学べることはたくさんあります。

日本語というのは不思議で表裏一体です。

悪い言葉も良い言葉に言い換えることができます。

なので、物事の一面だけを見るのではなく客観視して

別の角度から物事を考えてみてください。

すると、生活はもっとたのしくなるはずですよ!/(^o^)\

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

あなたの中に今まで無かった色をお届けできたら幸いです。

 

-----------------------この記事は 佐藤さん からご寄稿して頂きました。

田邊裕貴の感想

同級生、クラスメイトから見た俺ってこんな感じなんやなぁ

人からよく「田邊裕貴は恋愛してるところが想像できん」って言われるけど、

俺も恋はする。

だからちゃんと恋愛観もある。

同級生の恋愛観をガチで見るってめっちゃ面白いと思った。

また違う恋愛観を持ってる人の寄稿待ってます。

ご気軽に。

このBlogでは寄稿を募集しています

 

yuuki167a.hatenablog.com

 

Fin.