のぉ れいん のぉ れいんぼう

田邊裕貴の見た色々を雨のように、あなたの中に今まで無かったものを

のぉ れいん のぉ れいんぼう

あなたの中に無かったものをお届けします。

ただの日記を書きました。

 

どうも、

 

 

 

言っていなかったと思いますが、秋合宿に行っておりました。

 

で帰ってきた田邊です。

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁ、なんかその、

 

楽しかったです。

 

 

 

 

 

いやすごい楽しかった。

 

 

 

 

 

秋合宿といっても、

 

夏にSNSのタイムラインを賑わす類の、

 

なんやかんや水着シーンが勝手に訪れる類の、

 

なぜか関係者以外なんの略か分かるわけもない英字3つ並べて名乗りやがる類とは違う。

 

 

 

何故ならうちはその類では無いから。

 

 

 

 

 

今年の秋合宿のステージは岐阜県の山でした。

 

中津川市にあるキャンプ場でしたね、山ですわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※撮影風景

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京から6時間バスの補助席に揺られて山に入り、

 

その日の夜から撮影に入り、朝から晩まで撮影を3日間続けました。

 

途中腹痛やらおばけやらに襲われましたが。

 

 

それでも昨年の秋合宿よりずいぶん楽でした。

 

 

 

 

 

 

  

 ↑

昨年は3泊4日で睡眠5時間だったことを思うと、

 

今回は一日3,4時間は寝てたので、楽勝でしたね。

 

 

去年が辛すぎた事による反省をこめて今回に挑んだ結果、

 

 

 

「去年は辛かったけど何やかんやええ思い出やったしなぁ、何がええんか分からんなぁ」

 

ってな具合になりました。

 

 

 

 

ようするに、思い出は濃いほうがいいんです。

 

 

密度ですよ密度。

 

 

量でも質でもない。

密度。

 

 

 

寝るのは思い出作りきってからで十分なんですよ。

 

 

 Instagramのハッシュタグの中には思い出はない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また東京ビジュアルアーツ映画学科のTwitterで名場面集がツイートされて行くと思うんで

 

もし僕の東京での暮らしが気になる方はちょっと覗いとってください。

 

 

僕が写ってるものがあれば僕がRTしますけどね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺がカメラマンをさせて頂いた今回の作品はそこそこ面白いものになるんじゃないか、

 

 

なればいいなぁと思ってます。

 

 

 

秋合宿は楽しむために行ってるのは間違いないけど、機材も、撮影もガチやから。

 

だから楽しい。

 

 

でも作品がコメディで良かったと思う。

 

 

 

 

 

 

 

元気余りすぎて寝てる皆を起こしてまわったのはごめん。

 

でも悪いとは思ってない。それが俺であり、秋合宿であり、エンタメやと思ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

来年もなんとかして参上したるからな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

 

 

帰ってきてからというもの、まずはめちゃくちゃに寝て、

 

また現場と学校をブレンドしてく日々が続く予定です。

 

 

 

 

 

 

 

最近は自分のオモロスキルが足りてなさすぎる事を悩んでおり

 

 

 

 

 

 

 

書店で開いて爆笑した末にくーちゃんの本を買ってしまった。

 

 

自分の目指してるオモロを突き詰めるとここに行くんじゃないかって

 

 

そう思うと怖い。

 

というか辞めたほうがええ、おもろいけど。っていう本でした。

 

 

 

 

めちゃくちゃ面白い本やけど立ち読みで爆笑出来るので、それで十分な人は十分なのかも。

 

 

 

俺はこの本を研究して、面白いポージングを探っていきたいと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁほんとにただの日記書いてもた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また明日も書けるといいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Fin.