のぉ れいん のぉ れいんぼう

田邊裕貴の見た色々を雨のように、あなたの中に今まで無かったものを

天才たなべの日常

徒然なる天才たなべの日記です。 暇のお供に、どうぞ。

それはある日、太陽が頭上を通過した時

唐突に、熊谷の話をする。 それはある日、太陽が頭上を通過した時 意味はなく東京駅にいた。 東京駅から適当な電車に乗ったらどこへ行けるのだろう。 なるべく見た事のない景色が見たい。 誰にでもそんな感情はある。 気づけば熊谷にいた。 映画『翔んで埼玉…

8月23日、何もない。

夏だが、夏が恋しいです。 こりゃ毎年やったかなぁ こないだ、ロケハンという事で、小田原を越え 真鶴という所へ行ってきた。 夏である。 「こんなご時世」が今年の流行語大賞2位やろか 1位は決まりとして。 流行語大賞なんか誰が何のためにやっとるんやろな…

無人小松菜150円

無人小松菜150円。 無人小松菜150円か。

戻ってくる星

ハレー彗星を発見したハレーというイギリス人は非常に秀でた才を持っていて、皆既日食の正確な日付を計算出来たらしい。

兵庫帰郷ノ記(続々々)

思えば長くここに居る。

雑多な日々、雑多な情報と

もうBlogの時代はとうの昔に終わってると思う。 日本におけるBlogの歴史から見れば、 俺が物心ついた頃には一時代を築いたLivedoorブログは堀江氏が豚箱行き、俺が青春を過ごした本家アメリカ「Blogger」流行らず、 田邊初めて触ったブログサービスのYahoo!…

ツーリスト

皆俺のBlogの話をするときはのぉ れいん のぉ れいんぼう」ってどこか恥ずかしそうに言ってくれるたりする。いやそんな恥ずかしがらんでもええやん。

左様なら…どうしようか。

やってきた2020 ところで2019はどうした。

春に詠えば

2020かかってこーい。そう時速300キロで闇夜に放った大声は、未だ帰ってこない。

終電後の渋谷で起こる事

7月7日。織姫と彦星が年に一度、たった一度だけ再開を許されたロマンチックな夜。 ここは、そのお伽話とは全く関係が無い街「SIBUYA」のお話

兵庫帰郷ノ記(続)

物語の終わりなんて大抵2種類で片付く。 そして生活が続くか、それでも生活が続くか。 もちろん主人公が亡くなって終わる事もあるだろうが、 主人公だけが生活してる訳じゃない。

兵庫帰郷ノ記(下)

牧場行こ。ありやの。

兵庫帰郷ノ記(中)

そう、夏休みと言えば遠出。究極に休むか、羽目を外すか。人は何故か長距離を移動して、馴染みのない景色を見るだけで心躍るように出来てる。

兵庫帰郷ノ記(上)

あら嬉しい。って事あるやん。例えば、例えば。ちょっと思いつかんな。とりあえず兵庫帰ろうかな

渇望

夏の暑い昨日

休日があればいい。

カメラと友達と休日

ポケット

ポケットのないズボンを履いた いっつも右のポケットにスマホ入れてる。 今はリュックのポケットに入れてる。 家から駅まで歩くだけで、何回も落ちてないか確認してしまった。 手にはカメラ 肩からぶら下げたカメラしか、いじる物がない。 イヤホンは忘れて…

6月は金欠

楽しかったゴールデンウィーク、コンビニに通った五月病、5月というモンスターに削られた経済力。降り注ぐ雨。6月は金欠。

サムネイルで記事の価値が半分くらい決まっちゃうなんて悲しい

このブログ誰か読んでます? ブログってどうしても書いてる時一人なんで寂しい媒体なんですよね Twitterとかだとタイムライン見ながらツイート出来るじゃないですか 一人じゃない感。 それって人間が何をするにも必要だと思うんです。 応援の品格っていう記…

すぐそこに転んでるオモロを勇気出して手に入れたい欲求、探究心

俺には「なかよしクラブ」を作る野望がある。

脈絡なし

とにかくやってみる。習慣とは常にそこから始まり始まり。

まずは漫画の紹介から始めたっていい。

連続漫画小説『あさドラ!』というものをご存知だろうか。 もしまだご存知でないなら平成最後、 いや令和最初のビッグウェーブに乗り遅れてるから 今すぐにブラウザバックしてグーグル先生のマイクを手にとり叫ぶべきだ。 「Hey Siri,今一番アツい漫画は?」 …

てんとう虫はキラキラと

生きる理由は分からへんけど、俺はなんとなく、暇を楽しむためにどれだけの事が出来るか。っていうテーマがあると思うねん。

新しい女子大生の隣に座る僕

僕も新社会人になりました。 ここまでの人生は皆様のお力添えあってと十分に理解しているつもりです。これからもご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願いします。このブログはまだまだ続きます。

質より量、量の中から質を見つける2019

新成人田邊がお送りするこのブログ、2019は今になっての幕開けです(1ヶ月半遅れ)、この1ヶ月半何してたかっていうのもろくに触れずに今回は走りきりました。

髪の毛だけで振り返る2018年

やる事がなかったので、やりがちな事やりましたが、オリジナリティ溢れる記事を諦めた訳じゃないです。俺の2018ご覧あれ。

オモロ・イズ・ノット・ダイ

実家の猫が死にました。その知らせは家族のグループLINEに送られた父からのメッセージで、僕はそれに返信出来ませんでした。不謹慎だけど、読んで欲しい日記です。

同窓会に向けて、あなたにカメラを向ける俺が撮るであろう写真に対して

自分と、他人のポートレートを撮りました。人を撮るという事と、撮られる人の事、と撮る人と撮られる人がいる写真の事。

ちょっとやってみようかなって、思った。

写真と、カメラマンとしての田邊裕貴と、また向き合ってみた。

帰路を急げ

帰路に次ぐ帰路、我々は帰るために出かけるのかもしれない。