のぉ れいん のぉ れいんぼう

田邊裕貴の見た色々を雨のように、あなたの中に今まで無かったものを

日記-写真日記

無人小松菜150円

無人小松菜150円。 無人小松菜150円か。

兵庫帰郷ノ記(続々々)

思えば長くここに居る。

雑多な日々、雑多な情報と

もうBlogの時代はとうの昔に終わってると思う。 日本におけるBlogの歴史から見れば、 俺が物心ついた頃には一時代を築いたLivedoorブログは堀江氏が豚箱行き、俺が青春を過ごした本家アメリカ「Blogger」流行らず、 田邊初めて触ったブログサービスのYahoo!…

ツーリスト

皆俺のBlogの話をするときはのぉ れいん のぉ れいんぼう」ってどこか恥ずかしそうに言ってくれるたりする。いやそんな恥ずかしがらんでもええやん。

左様なら…どうしようか。

やってきた2020 ところで2019はどうした。

春に詠えば

2020かかってこーい。そう時速300キロで闇夜に放った大声は、未だ帰ってこない。

兵庫帰郷ノ記(続)

物語の終わりなんて大抵2種類で片付く。 そして生活が続くか、それでも生活が続くか。 もちろん主人公が亡くなって終わる事もあるだろうが、 主人公だけが生活してる訳じゃない。

兵庫帰郷ノ記(下)

牧場行こ。ありやの。

兵庫帰郷ノ記(中)

そう、夏休みと言えば遠出。究極に休むか、羽目を外すか。人は何故か長距離を移動して、馴染みのない景色を見るだけで心躍るように出来てる。

兵庫帰郷ノ記(上)

あら嬉しい。って事あるやん。例えば、例えば。ちょっと思いつかんな。とりあえず兵庫帰ろうかな

渇望

夏の暑い昨日

サムネイルで記事の価値が半分くらい決まっちゃうなんて悲しい

このブログ誰か読んでます? ブログってどうしても書いてる時一人なんで寂しい媒体なんですよね Twitterとかだとタイムライン見ながらツイート出来るじゃないですか 一人じゃない感。 それって人間が何をするにも必要だと思うんです。 応援の品格っていう記…

すぐそこに転んでるオモロを勇気出して手に入れたい欲求、探究心

俺には「なかよしクラブ」を作る野望がある。

脈絡なし

とにかくやってみる。習慣とは常にそこから始まり始まり。

髪の毛だけで振り返る2018年

やる事がなかったので、やりがちな事やりましたが、オリジナリティ溢れる記事を諦めた訳じゃないです。俺の2018ご覧あれ。

ちょっとやってみようかなって、思った。

写真と、カメラマンとしての田邊裕貴と、また向き合ってみた。

帰路を急げ

帰路に次ぐ帰路、我々は帰るために出かけるのかもしれない。

台風一過日記

暇感溢れる日記を書いてしまった。 何もしないをするって難しいねプーさん。

えー、平成最後の夏が始まってますが、皆様、今年は

待ってろ東京、待ってろ大人、待ってろ日本

田邊裕貴、地方へゆく。in 石巻

田邊裕貴、久しぶりに更新したと思ったら地方ロケに来ております。 貴重な休みを使って石巻を散歩、やっぱり俺はどこに行ってもまず散歩したい。

人生を楽しむ体力と、楽しんだあともはしゃげる体力を。

休みは遊ぶためにある。

それでも生活は続くのか、そして生活は続くのか

どうも、天才田邊裕貴です。 今年で二十歳です。 成人式には黒い紋付袴を着ます。 なんだか気づいたら更新が滞ってたけど 気にせず更新して行く。 好きな時に更新できるから趣味って素晴らしいし 何書いても言いからアマチュアって素晴らしい 正月記事からこ…

年の瀬とお正月が一度にやって来た!っていう雰囲気がめっちゃ好き写真日記

俺が日本を好きな理由がこの記事にぐぐっと詰まってる気がする。

やりたい事やってる奴だけがやりたい事出来るようになる

どうも、なんか久しぶりな気がしますね 更新サボりがちな田邊裕貴です。

いきなり寝坊しとるやないかい

よしやるぞって言った次の日に寝坊したりするのは俺あるあるなんです。 これはこれで順調に生活してる証拠なんです。ついでにあるある繋がりで、更新してない間こんな事してましたっていう奴やります。

【写真日記】肉々しい兵庫帰省日記

色々あった3ヶ月ぶりの兵庫帰省。その肉々しい一部始終をご覧あれ。

【写真日記】また相棒が東京にやって来てくれたので散歩してラジオ収録した話

いよいよ動き出したラジオ企画。それとおまけで相棒と俺の東京散歩。

【日記】欲しいものリストに無いものでも欲しいものは欲しい

衝動買い程恐いものは無い。でも気持ちええからええやってなっちゃう。その辺が恐い

【写真日記】とにかく歩く9月2日

数字的に見ると日付って12時で変わるけど、気持ち的には日付変更線越えてないからこれは9月2日のお話

9月12日に福崎町に帰省します。

9月12日から5日間ほど兵庫県に帰省する事にしました。それに加えて田邊裕貴が最近進めてる企画と、写真日記をお送りします。